2006年11月16日に行われたワイン会La Munoで提供させていただいた
ワイン三本目をご紹介!
三本目は
Domaine Chamonard Beaujolais Villages Nouveau
名付けて幻のボジョレー・ヌーボー
日本入荷はたったの200ケースのみ。その1本がLa Munoの会に。
純粋なぶどうの味が凝縮し、すがすがしい若さを感じさせるワイン。
ビオの先駆者マルセル・ラピエールが手がけたビオワインで
除草剤、補糖、SO2の添加もないビオワイン。わずか1.3haからしか造られない
稀なワインでした。
これと、ラビオリがとってもいいマリアージュだったと皆さんおっしゃってたわ!